シュバルツバルトな毎日

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2012年 09月 17日

久しぶりにフライブルク

この週末は以前のホストファミリーを訪ねにフライブルクへ行きました。
1998年にそこに泊めさせてもらったのが最初ですから、もう随分長いお付き合い。
(Coolpix s3000)
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到着したとき、ちょうどお母さんがスープを召し上がるときでしたので、僕も頂きました。
トマトにニンジンが混ざったような不思議な味のスープ。
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そのあと車で、街を一望できる(Merzhausen近くの)森まで行って散歩。
写真正面がほぼ北、右にミュンスターの塔が見えます。
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散歩中にみつけた蜂のアパート
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帰宅後夕食、お兄さんのアンドレアスが作ってくれました。オーブンで焼いたジャガイモ、とてもおいしかった。
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今朝の朝食。僕のためにこれだけたくさん用意してくださるのですから、ありがたいことです。チョコのケーキまであります。

0921:oyosamaさん
表示されないコメントを設定してみます。何かお力になれることでしたらよいのですが。

0927:鍵コメ12-09-25 11:54さん
ご丁寧なコメント、恐縮しています。
僕は修理の経験がほとんどなく、またそのための道具も十分にないため、申し訳ないですが僕はできません。特に最適な工具がない状態で、分解・修理などをはじめますと、間違いなく傷などをつけてしまいます。
その時計のメーカーを特定できれば、そこに修理を依頼されるのが一番いいです。そこにはそのメーカーの時計に熟知した専門の修理師がいるでしょうし、またそのための特別な工具などもあるはずです。さらに交換部品も豊富に揃っているはずです。(僕のところには、そういう分厚い修理体制がまったく整っていません。そういう無理な状態でいじることは、その時計自身にとって不幸なことです。)
もし、メーカーが特定できない場合は、例えば、銀座の和光などに持って行って、相談なさると対応してくれるかもしれませんね。僕はドイツに来てから時計の勉強を始めたので、日本の時計の世界をよく存じ上げないのです、お恥ずかしながら。

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by furtwangen | 2012-09-17 07:54 | 黒い森の小さな町


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