シュバルツバルトな毎日

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2006年 12月 30日

Ziehzeit

a0207111_7142264.jpgいつもコーヒーばかり飲んでいますが、友達が来るというので紅茶を買いました。
それで初めて気づいたのですが、「お茶をだす」というのをドイツ語でziehenという動詞を使うんですね。初めて知りました。


なんというか、この場合は辞書を引っ張り出さなくても意味はわかりますが、僕にとってこの用法は少し新鮮。お茶は「引っ張り出す」のか!、って感じ。それにしてもziehenという動詞はいろんなニュアンスがあるんですね。

0102追記:
H.Suto様
Mesmer、知りませんでした。時々、けんかもなさったんですか。なんだか、想像に難くないです(笑)
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by furtwangen | 2006-12-30 22:52 | マイスター学校@Schwenningen
2006年 12月 29日

職業ワッペン

昨日友達とコンスタンツへ行ったときに見つけた銅板
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職業組合の町 コンスタンツ
歴史的な組合ワッペン

と書いてあります。
この銅版にある中世的な職業組合Zuenfteというものは、現代では、特に後継者養成において、ほとんどその原形をとどめていないと思います。国家がしゃしゃり出てきて職業学校を作り、客観的な養成システムで職人を育成するのは、Zuenfteの本来の姿ではないでしょう。
しかし、時計学校に通っている身と致しましては、この中世から続く組合制度に僅かながら首を突っ込んだような気がしています。いま、こちらで生活していて、Universitaetなんていう単語を目にしても他人事のようにしか思いませんが、Zunftという言葉を聞くとちょっと身の引き締まる感じがします。

さて、そんなわけでこの写真にある6つのワッペンの職業を当ててみましょう。左上から右下の順に、
・ 魚屋さんですね、たぶん。
・ この歯車は何の職業でしょうか、解りません。もしかすると時計職人組合かもしれませんね。
・ 鉄砲のようですから、鉄砲(武器)製造人?
・ お肉屋さんでしょう。大きな鉈がありますから屠殺、解体業者?
・ これはたぶんWの文字からWeber織物職人 (最初、船かと思った)
・ 鍵職人ですかね。

正解知りませんから、間違っているかもしれません。
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by furtwangen | 2006-12-29 08:00 | マイスター学校@Schwenningen
2006年 12月 28日

冷凍庫みたいな朝

ここら辺の人は、深い霧に包まれると、そのことをSuppeスープと言うことがあります。ポタージュのスープ皿の底にいるような気持ちになるらしいのです。ここいらはかなり山奥ですからそういう濃いスープがよく発生します。

しかし、今朝は抜けるようないい天気だった。
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それにしても、スゴイ霜。日本から来た友達に、「ここは雪も降らないのにこういう風に真っ白になるんだ」と偉そうに説明しながら、内心、「こりゃ、すげー銀世界みたいだなぁ」とビックリ。
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バス停時刻表。まったく冷凍庫です。
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しかし雪も降らずによくここまできれいに白くしたものです。昼にはお日様が頑張ってほとんど解けるよ、と言ったものの結局午後2時を過ぎてもこのままでした。明日はもっとスゴイ霜に成長していることでしょう。

追記:
Pekoさん
今朝はマイナス4度でかなり寒かったですが、午後3時頃その銀世界に行ったら、もうすっかり解けていました。でも、これからどんどん寒くなるでしょうから、もっとスゴイ霜を見つけたらUpしますね。
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by furtwangen | 2006-12-28 06:57 | マイスター学校@Schwenningen
2006年 12月 27日

コンスタンツへ

a0207111_649170.jpg昨日から日本の友達がわざわざこの田舎町に住んでいる僕のところに来てくれています。日本の食べ物をいろいろリクエストしましたら、こんなにたくさん持ってきてくれました。
いやー、ありがたいことです。


さて、今日は実は僕の誕生日でありまして、まるでそれを祝ってくれているかのようにドイツでは毎年祝日です。こういう休日にはどこへ行っても店は閉まっていて駄目ですが、まぁ、ここでじっとしているよりはいいだろうと、今日は彼とコンスタンツへ行ってきました。

a0207111_6541722.jpgそこには、来年のマイスター学校が終わってから通うかもしれない手工業会議所があります。それが街のどこにあるのか見てみたくて行きました。
これがHandwerkskammerコンスタンツ手工業会議所です。川の傍にありました。


a0207111_6551227.jpg川にある船のためのTankstelleガソリンスタンド。


a0207111_6555271.jpgそれからコンスタンツにはスイスとの国境があって、少なくとも2つの検問所があります。
彼は、ここでスイスの入国印欲しさにちょこっと入国。このZollから歩いて3分ほどのところにもうひとつ検問所があります。


a0207111_6564613.jpg今日は買い物は出来ませんでしたが、多くのレストランが開いていました。



追記:
まさみさん
どうもありがとうございます。
こちらでは誕生日にあたる当人がEinladungするみたいなので、昨日はその友達に昼食をご馳走しました。
そちらはイブに大変だったみたいですね。でもおばさん元気になられたようで、よかったです。
チーズケーキがんばってがんばってがんばって食べ切ってください(笑)
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by furtwangen | 2006-12-27 04:33 | マイスター学校@Schwenningen
2006年 12月 24日

冬至

さて、今日は陛下のお誕生日でした、おめでたいことであります。
ついで嬉しいことは、昨日(かな?)が、冬至だということです。ドイツで生活するようになってから、冬至の日が一年間の中でもっとも嬉しい日のひとつになりました。今日からは昼間の長さが長くなる一方。憂鬱な曇りの天気が続いたって、これからどんなに寒さが厳しくなったって、この事実は変わりません。明日は今日よりさらに日が長い。そういう日がこれからずーと続くかと思うと、本当に嬉しいです。

今日は明日からの3連休に備えて、3度も買い物に出かけました。どこも今日は混んでいました。
そして、時計の雑誌を買ってしまいました。僕は雑誌というものをほとんど買いません。そんなものを買うお金があったら、その分、工具の購入に当てたいからです。ですが、時計の雑誌に関しては数ヶ月に一度買ってしまいます。日本で発行されている時計の雑誌というのはブランド志向が非常に強くて面白くありませんが、こちらの雑誌は、技術本位の記事を扱うものが多く、参考になることがあるからです。今日買った理由は、ロシア製のUhrwerke時計メカを特集していたからです。日本での事情は知りませんが、こちらで時計に携わっていると、ロシア製の時計(正確に言うとロシア製のメカをしょった時計)をよく目にします。しかし、ロシア製の時計メカについての情報というのはそんなにそこら中にはないのです。よく見るメカでもそのIdentitaetを突き止められないことが多々あります。今回の雑誌を逃したら、今度いつこんな都合よくまとまったロシア製の情報が得られるかわかりませんので、買っちゃいました。

僕は全部で3つのロシア製のUhrwerkeを持っています。そのなかで、Identitaetがはっきりしていたのは1つだけで、今回買った雑誌のおかげでもうひとつ(写真)もほぼ得体がはっきりしました。

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Slava2416。(自動巻き機構つき、撮影のためSchwungmasseを取り外しています)これがこいつの本当の名前です。ずーっと前からいまいちはっきりしていなかったので、これで気持ちがすっきりしました(笑)。これと基本構造が同じで自動巻き機構のないやつSlava2414というのがあることもわかりました。Gangreserve36時間。1971年といいますから、ソ連時代から生産が始まっているようです。このメカの特徴はFederhausを2つ背負い込んでいることです。分解してみると分かりますが、これはLaufzeit駆動時間を長くするためではなく、より大きな駆動力を得るためです。

ロシアはソ連時代から自前で機械式時計を生産していまして、いまでも元気にやっています。しかし、仕上げに研磨でもしてきれいに仕上げようという気持ちはないらしく、どうもメカとしての美しさがないです。Gangもこの雑誌によると評価が高くない。だから、こちらの人は(僕も少し)、ロシアの機械式を下にみる傾向があります。実際にスイス製のメカと比べたら格段に安いですし。だけど、いまクウォーツが圧倒的な勢力をもつこの時代に、機械式として生き残っているのですから、僕はロシア製だからとか中国製だからとバカにしないで、ひとつのWerkとしてみてあげたい。いざ分解修理する段にいたっては、その時計が息を吹返し、最高の状態になるように全力を尽くすべきだと思っています。
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by furtwangen | 2006-12-24 10:23 | マイスター学校@Schwenningen
2006年 12月 22日

やっと冬らしくなってきた

今朝の気温マイナス1度。僕の外気温計でこの冬はじめてマイナスの表示を見ました。(電池不足で表示がよく見えない(笑)やっと冬っぽくなってきた感じで、雪は降っていませんが、霜のせいで、あさ登校するとき周りがうっすらと白っぽくなっいます。路面も薄い氷が張っているような状態で、ポケットに手を突っ込んで歩いていると転んだときに痛い目に遭いそう。

さて、今度の日曜日から3日間の連休、つまり買い物の出来ない日が3日続きます。ベルリンやハンブルクのような大きな街ではもう少し状況はましでしょうが、ここSchwenningenのように時計産業がはびこるような町はたいがい辺境の地にあって、そういうところは、この3日間静まり返って完全に死の町と化すでしょう。今日明日中に食料を買いだめしておかないといけません。

僕の住んでいる地下室から小さな窓ガラスを通して外を見上げると今日は雲ひとつない晴天、とても寒そうです。これから買い物に行ってきます。
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by furtwangen | 2006-12-22 20:12 | マイスター学校@Schwenningen
2006年 12月 21日

クリスマス市がなくなった!

明日午前中、学校に行くとクリスマス休暇です。たぶん今日の午後から実家に帰っちゃっている生徒もいると思います。
昨日は僕のマイスター作品、時計ですけど、それに必要な駆動力を測定しました。そして、今朝までにその測定値から、巻きぜんまいの選定をしましたが、そのためにはちょっとややこしい計算が必要で、その選定作業が今朝の4時までかかってしまいました。そして、今朝登校してすぐ、担任のシュトッツ先生とその選定方法の妥当性を検討して、結局注文までしました。先生とのGespraech話合いが終わったのが9時半でしたから、朝早々から1時間45分も先生とみっちり話をして、ちょっと疲れました。
でも、巻きぜんまいを確定できると、時計のほとんどすべての部分のDimensionが決まるので、これでクリスマス休暇中に設計の追い込みができます。

明日は午前10時から学校のoffizielle Weihnachtsfeierクリスマスパーティーだそうです。なにをするんだか知りませんが。それと休暇中に家で出来そうな手作業を考えて、そのために必要な工具を忘れずにもれなく持って帰ってこないといけません。

話は変わりますが、不思議なことにこの街のクリスマス市が一昨日くらいからなくなりました。これからクリスマスだというのに、いま残っている屋台はたった1つだけ。あとはステージやメリーゴーラウンドも含めてすべて撤去されています。以前も書きましたが、この街は文化の薫り一つしないArbeiterstadt労働者の町で、街を歩く人の人相といいなんとなく普通じゃないんです。おまけにこの時期にクリスマス市がなくなるというのはもう不思議というのを通り越して、ちょっと奇怪な感じさえします。
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by furtwangen | 2006-12-21 07:31 | マイスター学校@Schwenningen
2006年 12月 19日

ジーモンはえらい!

クリスマス休暇まで学校も残すところあと3日。今日は6時間の実技試験で懐中時計の修理をしてきました。しかし、今日はぜんぜんうまくいかなかった。午後の2時頃まではうまくいっていたんですが、メカニックの不具合をどうしても除去できなくてこんなに謎めいた訳のわからないメカは始めて。しかしどう言い訳をしても、所詮自分の技量不足。いい成績をもらえなくてもいいから、どんな理由でその不具合が生じているのか、とことん調べたい気持ちで一杯。今晩は本当にやるせない気持ちです。

というわけで、3時くらいからは、かなりいらいらして、Scheisseだ今畜生だと吐き捨てていました。うまくいかないのは僕だけでないらしく、右から前から、そういう下品な言葉が工場に響きます。僕はもうこういうときはドイツ語と日本語ちゃんぽんで怒ってます(笑)。そんななかで、ジーモンは、怒らずに静かに淡々と仕事をしてるんです。3時頃からそれに気づきました。彼の仕事はいつも「きれい」で、実技試験ではちゃんとできる方です。今回も順調だから淡々と仕事をしているのだろうと思っていました。しかし、彼の今日の出来は決してよくなかった、いや僕並に駄目だった。なのに彼は今畜生の一言も言わずに仕事をしていたんです。怒った顔や辛そうな顔もしないで、どんなに時間が迫ってもそのときやれることを粘り強く淡々とやっているんです。僕よりずっと若いのに、怒らずに偉いなぁ、仏様みたいだなぁ、と思って、僕も少し反省です。
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by furtwangen | 2006-12-19 07:39 | マイスター学校@Schwenningen
2006年 12月 17日

鍵社会

火曜日にめんどうな試験が終わって、ひと段落。昨日は4月のマイスター試験まで残りどのくらい時間があるのか把握しやすいように来年1月から4か月分のカレンダーを刷り出しました。マイスター学校自体は3月末で終わります。今年9月に始まって、もう来年の3月に終わってしまう、本当に期間の短い学校です。学校で働けるのは残り11週間。この間にマイスター作品をなんとか仕上げないといけない。時間的にかなりきついです。2月の半ばにはFastnacht(Faschingとか、ここいらではFasnet)の休暇がありますが、正直言ってそんな休暇はいらないです。それよりも学校の工場を開放してほしい。3月末に学校が終わって試験が始まるまではOsternferien復活祭の休暇があります。この休暇中はどうも、去年までの様子ですと、工場で作業できるみたいです。3月末までにはどうしても仕上がらないみたいで、Osternferien中も工場で働くことになるようです。僕にいわせれば、当然のこと。ただでさえ時間が少ないのにしょっちゅう休暇があるんですから。

もうあまり時間がないんですから、せめて学校のある平日は全日、工場を解放してほしいところですが、どうもドイツの学校ではそうは行きません。朝早めに行っても、先生が来ないと工場に鍵がかかっているので中へ入れません。先生が居ないときに機械を使うのは危ないというなら、せめて席について先生を待っていたい。作業机があればなにかできる。廊下で待たされては(おまけに電気代節約で真っ暗)何も出来ない、本当に時間の無駄。朝や休み時間に廊下で先生が来るのを待っている生徒をここではよくみます。本当に退屈そうで生産性のない時間です。僕には日本の中学校や高等学校で廊下で先生を待ち続けるという記憶がほとんどないです。教室の中で席について待っていたです。生徒の安全や教員側の責任問題などいろいろ理由はあるのでしょうが、廊下でやることもなく突っ立ってたり、座り込んだりしている生徒を見ていると、本当に時間の無駄、生徒がかわいそう、この数分の待ち時間を在学期間中にかき集めたらどれだけ多くの時間が無意味に失われているか分かるはず。廊下で待たされる(待たす)のが当たり前で育ったからでしょう、ここの生徒さんや先生にはそこに時間の無駄あることに気づかないようです。
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by furtwangen | 2006-12-17 22:40 | マイスター学校@Schwenningen
2006年 12月 14日

ひとつ試験が終わった!(つづき)

(前回の続き)

45分が経ったころ、工場に電話がかかってきます。試験室の先生が次の生徒を呼ぶためです。工場ではクロップフ先生が電話を受けます。「はい、次のマニュエル、試験の部屋に行って!」という感じで試験の順番が回ってきます。出陣する生徒にはviel Glueck!、帰還した生徒にはみんな「どうだった?」と声を掛ける。ニコやフィリップは明らかに午後の試験だから、午前中は工場の機械でなにか作っていた。あとはもうみんな落ち着かない。帰還兵の話で、みんな一喜一憂(笑)、シュテファンは体が大きくていつもどっしり構えているんだけど、この日は朝から目が虚ろ。ジーモンが受験で工場を出た頃から、シュテファンは動物園の檻の中のクマみたいに工場を右に左に右に左に往復歩行を始める。僕は彼の次だから、かれの精神状態が痛いほどわかる。僕と目が合うと「Scheisseな時間だ!」と吐き捨てる。プレゼンの準備も熟し切った、これ以上見直したらもう気が狂いそう、だからといって何か作業するには落ち着かない。

僕の前のシュテファンは11時15分に工場を出発。ということは時間的に12時から僕の番になるか、それとも昼休みあと、午後一番の受験者になるか。僕もかなり緊張してたし、その上、午前中に試験がくるか、午後になるか分からないというのが随分嫌だった。でも12時少し前になんとなく確信したよ、これは昼食前に来るなと。そしたら案の定そうなった。電話が鳴って呼び出されたとき思いました。これでおいしいMittagessen昼食、晴々したMittagspause昼休みを過ごせると。

実際に試験室に入るとPowerPoint用のプロジェクターとPCが置いてあって、その前に、全部で7人も座っているでないですか。うち5人が試験委員会からの試験官、2人が先生。5人っちゅうのはちょっと予想外に多いですなー。まぁでもしょうがない、もうここまできたら落ち着いて話をして、試験官の意見を聞くと、それしかない。45分の試験時間は長いと思っていたけど、結局僕のプレゼンテーションと試験官からの技術的な質問、提案を終わってあっという間に30分が過ぎていました。そこで、一度試験室から出て廊下で待機、10分くらい待って再び入室。試験官から僕のマイスター作品についての技術面での改善点と、マイスターの実技試験でのテーマをより明確に規定されました。

ずーっと緊張して試験官の話を聞いていたし、今日のこのときまで食事をしなくても緊張だけで体がもっちゃうくらい緊張し続けたから、試験が終わって部屋を出たときにはもう、どう言葉に表していいか分からないくらいうれしかったねー。工場に戻る途中に算数のシュトルツ先生に会って、どうだった?って聞くから、うまくいった、Jetzt bin ich endlich frei!と答えましたよ。本当にfrei、解き放されて自由の身になったって感じだった。こういうfreiな気持ちになったのは6月のGesellenpruefung職人試験の時以来だなって思いました。

僕も含めて概してみんな試験に満足しているみたいです。アレックスは試験が終わって工場に戻ってくるや否や、「Perfekt! ペァーフェクt!」うまくいった!完璧だ!といってガッツポーズでありました。(こういうときの”Perfekt”はPの後のeをぐーっと延ばして、fの後のeに強力なアクセントをつけて発音します(笑))
今回の試験はマイスター試験全体で見ると配点としては余り高くはないです。が、ともかく試験官と顔をあわせて、話をしたというのは、これからその試験官がどんなに怖い鬼に変わろうとも、今後のことを考えると精神的にとてもいいことです。
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by furtwangen | 2006-12-14 08:16 | マイスター学校@Schwenningen