<   2008年 09月 ( 13 )   > この月の画像一覧


2008年 09月 30日

気力のない口座

この週末、ついに携帯電話を買いました。
日本にいたときに1年間だけ携帯を持っていたことがありますが、ほとんど使いませんでしたので、今回の携帯が事実上、生まれて初めての携帯電話であります。

車も携帯もなくこの陸の孤島に住んでいるのは、いかにも不都合が多くて、いくら薄給でも、そろそろ携帯くらいは買ってもよかろう、と思ったのが動機であります。
しかし僕は基本的に電話があまり好きでないので、もしかしたらぜんぜん使わないかもしれないということ。それから、契約とかで複雑なことにならないでほしいということから、プリペイドの電話器にしました。

しかしなんだか難しい。ネットを通して前払い出来るようにしようと思いましたら、まず、そのための口座を作ってくださいと。だから、きのうパソコンの画面とにらめっこしながら、やっとの思いで口座を作りました。もうこんなに複雑なことしなきゃ口座が出来ないなら、一層やめちまおうかと思ったくらいです。

そしたら、きょうメールが来ました。「ちと前に、あなたの口座がerfolgreichに出来ました」と。しかしだ...「残念ながらaktivierenしてない」と。

ほー、面白いね、あんなにがんばって口座を作ったのに、まだ「活性化」していないと。なんか具合でも悪いんでしょうかね。

そのメールには、続いてどうやったらその口座を「活性化」活き活きさせられるか書いてあるんですが、その指示がぜんぜん実際の手続きの順序に合っていない。で、別に腹が立ったとか、そういう感情的な理由でなくて、だんだん自分は何をやっているんだか、訳が分からなくなってきまして、結局挫折。気力のない口座が中途半端に出来たまま放っておくのは、こちらの精神衛生上よくないですから結局全部削除しました。プリペイド電話があんなに複雑では、僕の期待していた電話の状態ではないです。

ちなみに買った携帯はお店で一番安かったNokiaの電話機。出来るだけ簡単なのがいいと思ったので、デジカメもラジオもない。けど、厚みばっかりは一人前に分厚い。こういう朴訥としたのがいいです。

1002:なおこさん
こんにちは。
昨日、初めて携帯にaufladenしてきました。郵便局の窓口でです。インターネットよりもよっぽど簡単ですね。銀行のキャシュコーナーでも出来るんですか。今度試してみます。

1006:まさみさん
簡単、単純さを求めて買ったプリペイドに、ネットの話をくっつけようとしたのがそもそもの誤り、と思っています。お勧めの会社のTarifにしました。
[PR]

by furtwangen | 2008-09-30 07:46 | 黒い森の小さな町
2008年 09月 27日

カレンダー

気づいてみれば、もう9月の末です。まだ心の中は夏の延長上にいるくらいに思っていますが、実際はもうまもなく冬に突入という感じです。歳をとったのか、時間の流れが速い。

いつも素通りする本屋に、派手に2009年のカレンダーが飾ってあったから、会社帰りにちょっと寄ってきました。

僕の望みのカレンダーというのは写真とか絵は無しで、会社の事務所とかにありそうな数字のハッキリした、祝日も赤で「ここが休み!」ってすぐに分かるようなのがいいのであります。それと左から右に日にちがすすんで、週が変わると改行してる様な、行列、表型のがいい。

ところが、そこの本屋さんにはそういうのがない。あるのは、
写真入り、絵入りの。
自分の写真をはっつけられるような台紙型で、その下にこちょこちょ数字が並んでいるヤツ。
写真無しで数字ははっきりしているけど、上から下へ日にちがだらだらっと流れ落ちている、すだれ型のやつ。
日めくりタイプの分厚いやつ。
週おきにめくる、卓上に置く横長のタイプ

なかなかいいのがない。

僕がカレンダーを買いたい最大の理由は、「この州の祝日をちゃんと知りたい」です。この国は州によって祝日が違う。たとえば、来年1月6日はこの州は「祝日」なのか、そうでないのか。ほとんどのカレンダーは「黒い数字」で平日となっているけど、ハンスの使っているカレンダーには「赤い数字」で書かれている。僕は基本的には自分でカレンダーをプリンターで刷るので、その元になるカレンダーがほしいのであります。毎回、どの日が本当の祝日なのか、よくわからん状態でカレンダーを作っているので、時々間違えて、閉まっているLidlの前まで行って、「おー!、今日祝日かー」なんて思って引き返す、なんてことになる。
a0207111_655557.jpg
僕の手帳(表紙カバー)。透明プラスチックのカバーで6穴のシステム手帳(っていうのかな、こういう手帳)。普段は会社の机に立てて置く。そして突然話が来ても、手帳を開かなくてもすぐに日にちの感覚がつかめるように表紙に数字だけ並んだカレンダーを差し込んである。
いままでは、土曜日を週の最後、カレンダーの右側に配置して、日曜日を左に書いていたけど、最近リンクさんに「日本ではそうするの?」って聞かれたのが、なんとなくのきっかけで、来月から、日曜日も右に置くカレンダーにしてみた。なんたって「週末」っていうくらいだからね。

0928:元スイスの山村さん
おひさしぶりです。
特に土曜日祝日だと、あります。
土曜日は仕事が休みなので、店が閉まっているのを見るまで気付かなかったりします。
[PR]

by furtwangen | 2008-09-27 06:29 | 黒い森の小さな町
2008年 09月 26日

クラウディオ

数ヶ月前に入ってきた同僚のクラウディオ。
彼は毎朝90分、Smartで走って会社にきます。そして道がすいている間に来たい、ということで、もう7時ちょっとすぎには会社に到着しているらしい。(僕は毎朝8時半に来ているから、よく知らない。)

彼の主な仕事は、僕の描いた図面をもとに、実際に出来るかやってみること。もちろん彼も多少図面は描くし、僕も実際の手仕事もする。で、彼は以前小さな時計屋さんで修理をしていたから、いろんな会社の時計のことを知っているし、知識だけじゃなくて、実際の修理の技術も持っている。だから彼の話はとても為になる。僕が会社に着いて仕事机につくと、だいたいその後1時間ぐらいは彼と時計のWerkの話をする。(その間、ろくに仕事をしていない!)メーカーの話、その歴史、他にどのメーカーがそのWerkを採用しているとか。このWerkのどこがすごくて、何が彼のお気に入りなのか、(何が気に食わないのか)。おなじWerkでもいくつか似たようなVersionがあるとか。

彼は入社以来この数ヶ月間、数々の難題を解決してきた。はっきりいってすごいと思う。先生もよくクラウディオを会社に引き込んだものだ。ちなみに社長である先生もクラウディオも僕もそれからプチ上司のクリスチィアンも水槽をくれたリンク夫妻の奥さんもみんなSchwenningenのマイスター学校を出たマイスター、先輩、後輩の関係。

クラウディオはマイスターになるために、あとTeil3(簿記、商法、コスト計算など)とTeil4(後継者育成)の試験に受からないといけない。けど、彼ならなんの問題もなく受かるでしょう。先週から、仕事帰りの午後6時からのマイスター試験準備講座(近くの手工業会議所で)に通い始めました。

それと、彼は大変なおしゃべりです。初めて会った人でもぺちゃくちゃしゃべっている。これは僕には都合のいいこと。僕はあまり話をしないほうだから、仕事の相棒はたくさんしゃべってくれた方がいい。おかげで、現場の職工さん達ともコンタクトがとりやすい。
[PR]

by furtwangen | 2008-09-26 07:27 | 黒い森の小さな町
2008年 09月 19日

ビザ更新

きょう、外人局へ行って、新しい滞在ビザをもらってきました。
いろいろありまして、ビザが更新されるか心配の向きもありましたが、毎年のように今回も1年有効のビザをもらえました。あーよかった。

毎回ビザの申請の際には、写真を持ってこいと言われます。ですので今回も自分で撮りましたが、今年は例年よりも更におうちゃくして撮りました。今までは小さなカメラ用の三脚か台の上にカメラをのせて、タイマーで撮っていましたが、今回は具合のいい高さの机がなかったので、手持ちで撮影。首や肩の辺りまでは、手持ちで苦しい姿勢であることを感じさせない体つき。そこからグイーっと両腕を前に伸ばして、2秒タイマーで撮影。幸い正面にガラス窓があって、そこにカメラの裏のディスプレイがぼんやり映っていたので、それを参考に写り具合を調整。

家中の明かりを集めて照明にしようとしましたが、どうも変に照明を使うと、例えば下から照明を当てると、お化け屋敷のお化けみたいになって、頭の上の大きな影ばかりが強調される写真になってしまいます。ですので、照明は程ほどに、シャッターを使わずに手ぶれ防止機能をつかって撮りました。暗い分はあとでPCで処理。

多少は暗いですが、部屋の普通の明かりで両手を伸ばして手持ちで撮影、これでも外人局は受け取ってくれることが分かりましたから、これからも手持ちでいこうと思います。

この町にはありがたいことに外人局があります。窓口はたった一つですが、並んで待ったことは一度もありません。バスを乗り継がなくても会社からてくてく歩いて外人局までいけるなんて、本当にありがたいことです。
[PR]

by furtwangen | 2008-09-19 05:33 | 黒い森の小さな町
2008年 09月 18日

Postbankのすばらしいサービス

今週から、口座の残高をインターネットのオンラインバンキングとやらで見ることが出来るようになりました。自分の口座を見なきゃいけない状況になりまして、それでOnline-Bankingを申し込みました。

僕は郵便局に口座を持っていますが、Online-Bankingがないと自分の口座残高Kontoauszugを見るのは容易でないです。見るには2つの方法がありまして、ひとつは、毎月1度、月末に郵送で残高表を送ってもらう。もうひとつは、郵便局にある自動印刷機でアクチブな残高表をプリントアウトする、です。

問題(Scheisse)なのは、このうちひとつしか選べないということ。「月末に郵送してもらい、必要に応じて最寄の郵便局でプリントアウトしてもらう」というわけには行かないのです。「郵送」か「プリントアウト」のどっちか。

で、僕はいままで、そして今でも「郵送」のサービスを選んでいます。なぜなら、僕の住む小さな町の郵便局にはプリントアウトするための自動印刷機が設置されていないからです。

しかし、こうなると月末にならないと自分のKontoauszugが見られない。必要なときに見たくても月末まで待たないといけない。

どうしてこう偏屈なサービスしかできないのでしょう、Postbankは。会社の同僚もこれにはびっくりしてました。「自分の口座を見たいときにみれない」いやー、どこまでもすばらしいPostbankならではのサービス。

以前も書いたけど、前回の引越しに伴う住所変更に実に8ヶ月要したPostbank。つまり僕のこの間のKontoauszugが他人様に送り続けられたということ。

Postbankって最近ちょっとたるんでるんじゃないかって思います。そういえば、この金融機関の上の人、以前、脱税かなにか悪いことしてたでしょ。そのことと直接の因果関係はないでしょうが、まったく無関係とも思えない。利用者あってのPostbankでしょ。

ぜんぜん関係ないですけど、
a0207111_60573.jpg
同僚のクラウディオが時計学校1年生のときやった歯車の修理。
2つ欠けた歯を補っている。非常にうまい修理と思います。(もっとうまい修理の場合、半田付けのあとも見えなくなりますが、いい修理ならその修理した跡を残すのも味があっていいと思います。)

0920:Yさん
そうそう、僕も木工のことを思いましたよ。
何もなかったようにする修理もいいけど、工業製品じゃないんなら、見せる修理もあっていい。
この歯車は大きい(径5cm)です、なにせ、時計学校の1年生のときに扱う時計ですから、腕時計みたいには小さくないです。
[PR]

by furtwangen | 2008-09-18 06:35 | 黒い森の小さな町
2008年 09月 16日

動物園Wilhelma

Stuttgartのメッセに行った日の前の日曜日、7日ですね、リンク夫妻とクリスチャンと4人でStuttgartの動物園Wilhelmaへ行きました。(これまたKabrioの車で)
a0207111_625969.jpg
a0207111_631665.jpg
ここはかなり大きな動物園で、パンダさんとライオンさんはいませんでしたが、それ以外何でもござれ、みたいな動物園。
a0207111_63318.jpg
a0207111_634832.jpg
それから、熱帯植物にも力が入っている。

リンク夫妻は僕に水槽をプレゼントしてくれたひとですから、「水族館も観なきゃ」ってことに(当然)なりまして...
a0207111_64116.jpg
a0207111_641488.jpg
ちょうちょが自由に飛び交う建物もあります。
a0207111_642698.jpg
それから思ったのは、この動物園、敷地がゆったりしているから、動物がそんなに好きでない人でも、一日ぶらぶら散歩できて楽しいんじゃないかな。

しかし、よく歩いた。
一応順路があって、それにしたがって歩きましたが、最後のほうにある水族館にたどり着く頃には、もう駄目~って感じでした。

朝方Stuttgartへ向かって走っているときは雨が降るくらい天気が悪くて、せっかくKabrioの車を借りたのに、とか言っていましたが、昼前からはぐっと天気がよくなって、かなり気温も上がりました。

入場料は11オイロで、日本円に換算したらそりゃ安くない料金ですが、でもそれで一日健康的に楽しめるんですから、十分満足できます。また行きたいです。
[PR]

by furtwangen | 2008-09-16 07:21 | 黒い森の小さな町
2008年 09月 14日

産業機械メッセ

昨日は一応仕事として、Stuttgartで行われている国際産業機械メッセ(と勝手に訳してみた)に行きました。

会社の同僚3人とでクリスティアンの車で行きました。
メッセの会場は空港の近くにあるということで、駐車場も巨大です。
a0207111_5545323.jpg
Bosch Parkhausという名前の巨大立体駐車場。
a0207111_5551024.jpg
会場の中。全部で8つくらいの会場がありまして、全部見て回るのは大変、最後は足が棒になりました。
a0207111_5553547.jpg
僕の仕事とは縁のなさそうな、ドデカイ旋盤。多分造船関係で使われるのでしょうけれど、同僚曰く、その分野ではもっと大きな旋盤が使われているはずだ、と。
a0207111_5554849.jpg
これだけ大きいと、品物の取り付け、取り外しにもうクレーンが必要だろうな、と思いました。
a0207111_556339.jpg
こちらは時計学校でよく使ったスイスの旋盤メーカー。コンピーター制御については知りませんが、概してこのメーカーの旋盤はいいです。
a0207111_5561622.jpg
たくさんの人、人、人。

帰りは、市内まで車でいき、イタリア料理屋さんで夕食。デジカメを車に置いてきてしまって撮れませんでしたが、そこのシーフードスパゲッチは、もう最高においしかった。あんなにおいしいの、いままで食べたことない。

0915追記:なおこさん
初めまして、こんにちは。
確か、Stuttgartより北の方にいらっしゃる方でしたよね。
あんまりおいしかったのでちゃんとお店の名刺を貰ってきました。
a0207111_5563272.jpg
裏には
a0207111_556417.jpg
と書いてあります。
イタリア人のお店で、エビやたこの歯ごたえがよかったし、でしゃばらないソースで、もう全体として最高のスパゲッチ料理でした。お試しあれ。
[PR]

by furtwangen | 2008-09-14 05:36 | 黒い森の小さな町
2008年 09月 13日

スイスアルプス3

しつこくアルプスの写真を載せます。こんなに大きな自然を今まで見たことがないんじゃないかと思うくらい感動しましたので。
a0207111_5483537.jpg
帰路、頂上の駐車場を出て早々の景色。
a0207111_5485137.jpg
手前に水溜りが見える。自然の壮大さに圧倒される。

もうちょっと行くと、絶壁の山肌が現れる。
a0207111_549519.jpg
a0207111_5491910.jpg
少し怖い感じ。
a0207111_5493169.jpg
なんともいえない景色。
a0207111_5494889.jpg
道に迷ってこの山の周りを3往復した。
a0207111_550947.jpg
この景色を見ながら、途中で買ったパンで夕食。

いい天気に恵まれて、Kabrioの車で景色を楽しめて、ダニエルには本当に感謝感謝です。

0915追記:紅蓮さん
お久しぶりです。
友達のダニエルに運転任せて移動していたのでよくわかりませんが、おおよそ
a0207111_5502372.jpg
赤丸で示した辺りです。
Luzernから南下してJungfrauという山の北側を抜けて走った感じです。(上の地図、ちょうど見たいところがページの境でして、スキャンでぼけてしまいましたが、悪しからず)Jungfrauを遠くに望む頃には、デジカメの電池がなくなり、ただただ残念!という感じでした。
[PR]

by furtwangen | 2008-09-13 06:39 | 黒い森の小さな町
2008年 09月 12日

スイスアルプス2

今日も写真頼みの更新です。
車で登り切った標高2224mのところに
a0207111_2092690.jpg
大きな駐車場がありまして、そこで一休憩。
a0207111_2094134.jpg
乗ってきた車。車に興味がないからよくわからないけれど、VWの車、いい車でした。
天気が良くて空気が澄んでいるからか、車の映りがいいように思います。
a0207111_2010192.jpg
a0207111_20103782.jpg
駐車場からの景色
a0207111_20105599.jpg
同じく駐車場からの景色。これだけ空が開けていると、夜中の天体観測なんかにもいいんじゃないかなぁ、と思いました。天体望遠鏡を車に乗っけてここまで来たら、夜は寒いだろうけど、星がよく見えそう。
この先をさらに徒歩で登れる。
a0207111_2011488.jpg
途中の景色。
a0207111_20131749.jpg
徒歩で登りきったところ。この山沿いの道を走ってきたわけ。
a0207111_2013345.jpg
写真になるとどうも迫力に欠けて残念ですが、ともかく天気が良くて、もう怖いくらいの絶景でした。
[PR]

by furtwangen | 2008-09-12 08:05 | 黒い森の小さな町
2008年 09月 11日

スイスアルプス

Grenchenでの研修がおわり、帰路につく同僚とお別れして、僕は電車でLuzernへ。せっかくスイスにいるんなら、スイスアルプスを見せたいというダニエルの発案で、翌日金曜日に彼とLuzernで合流、彼の車で案内してくれました。
a0207111_19593967.jpg
午前中は湿っぽい天気でしたが、(それにしても険しい山々)
a0207111_1959564.jpg
アルプスに入る頃には超が付くくらいの晴天。
a0207111_2001377.jpg
遠くに雪山が見える。
a0207111_2004467.jpg
a0207111_2005872.jpg
a0207111_2011554.jpg
Kabrioの車だから、なお更気持ちいい。
a0207111_2012563.jpg
a0207111_2014870.jpg
だんだん登っていきます。
a0207111_20216.jpg
a0207111_2021828.jpg
向こうに大きな氷の塊。
a0207111_2023296.jpg
a0207111_2024940.jpg
と、ここでデジカメのメモリーがいっぱいになったので写真をPCに移す。こんな景色のいいところで、パソコン開いて画面とにらめっこなんて...
[PR]

by furtwangen | 2008-09-11 06:59 | 黒い森の小さな町